秋カルチャー教室のご案内

秋の声が聞こえる美しい季節が到来しました。

みなさん、こんにちは。マイタウン白河です。

季節ごとに恒例となっているカルチャー教室のご案内をさせて頂きます。

今回受講できる講座は、ハロウィンからクリスマスなど様々なイベントに合わせた講座が揃っています😆

クリスマスにぴったりのメニューや、正月飾り作りなども受講できます✨

人気のアクセサリーを作ったり、ダンスやヨガ、マッサージなどもあります!

これからハロウインにクリスマスと楽しいイベントが続くので、ぜひ講座を受けて周りと差をつけちゃいましょう🎃🎄

申込開始日:10月15日月曜日 午前10:00~

 

 

 

NEW お弁当✨

スタッフAの大好きな食欲の秋になりました\(^o^)/

新たに生まれ変わったメニューは、みんな大好きなものばかりです♪

まずは、、

じゃーん!!「週替わりカレー」です

今回紹介させていただくのは「ひよこ豆カレー」です🐣

豆類が苦手でもカレーと一緒に食べれば克服出来るかも?!

味付けが大好評の唐揚げ弁当も!!

お肉とお野菜たっぷりの焼きそばもございます!!

 

つづいてこちらは大人気の日替わり弁当です!

ハンバーグや焼き肉などボリュームたっぷりのメニューが多く、毎日のランチタイムが楽しみになるお弁当です。コロッケ、シュウマイなど人気のおかずが詰まっているお弁当も日替わりで登場します。

紹介させて頂いたお弁当は、マイタウン白河1Fのコンビニ「ららマルシェ」にて販売しております!

午前中で売り切れてしまうこともあるのでお早めのご来店をおすすめします。

ぜひご賞味あれ♪

 

 

 

 

ふるさと写真塾さん写真展開催中!📷

皆さん こんにちは!

日に日に秋も深まってまいりましたが、いかがお過ごしですか。

ただいまマイタウン白河では、ふるさと写真塾さんの写真展を開催しております(*^^*)

先程作品を見させて頂いたのですが、ふるさと写真塾の皆さんは日本から海外までたくさんの場所で、美しい1枚を撮影され出展しています。

景色をそのまま切り取ったような、迫力満点で、今にも動き出しそうな作品にひたすら圧倒されました!

入場無料ですので、マイタウン白河にお越しの際はぜひギャラリーにお立ち寄りください😃

明日までの展示ですのでお見逃しなく♥

 

しらかわ街なか散策記(第5回) 翠楽苑

みなさん、こんにちわ マイタウン白河のスタッフ、のりです。

今回は南湖公園の翠楽苑を見学しました。

この日は、神奈川県のJA関係者の大型バスも乗り入れており、遠方からも観覧に来ておりますね。

↑ 入り口広場の丘の上から見る翠楽苑

 

南湖公園と言えば、「士民共楽の地」を耳にしますが、国指定の

史跡であり、名勝であります。

→ 史跡は城跡旧宅等の遺跡で歴史上または学術上価値の高いもので、名勝は庭園等で城跡旧宅等の遺跡で歴史上または学術上価値の高いものということです。(文化財保護法の「記念物」参照)

名勝の輝きのみならず史跡としての価値を有するところは市民、そして県民としても誇らしいと感じます。

 

さて、内部の魅力を観光協会のHPや施設のパンフレットにはない視点から紹介したいと思います。

↑ 入園券に映る写真を撮ってみました

 

9月の南湖公園は青々とした緑の中に秋の訪れを感じるこの瞬間はとても良いなぁと感じます。

季節の移り変わりは季節の重なる風情を感じることが出来るのが魅力ですが、紅葉の美しい彩りも見てみたいと思います。

 

呈茶(抹茶+季節の生菓子)を楽しむ松楽亭側からの風景です。

↑ 松楽亭側からの景観

 

池の向かいの丘は、南湖から小峰の城下町を模した小峰山のように見えてしまいます。

↑ 南湖が消える? 白河ランドマークの関山美

 

南湖の借景は、2千メートル級の那須連峰ですが、翠楽苑の中に入ると、白河市民に馴染み深い関山が美しく見える場所がありました。遠方の観光客に「あの山の名前は何ですか?」と聞かれて答えてみたいですね。

 

池の向かいの山ゾーンは道が入り乱れて明確なルートがないところが良いですね。カーナビに慣れてしまうと、地図や道路標識を頼りにドライブしなくなりますが、自分でルートを設定できるのも庭園の魅力の一つに思います。

庭園の散策を終えて、松楽亭に戻り、抹茶を頂きました。

↑ 今月の生菓子

 

和菓子って、芸術そのものですね。和菓子を前にすると老若男女、子供に若返るようです。

抹茶の作法は、スタッフの方に教えて頂きながら楽しみましょう。

抹茶の味は渋みがありますが、生菓子の甘さとのバランスが良いですね。

 

最後に、イベントのお知らせです

↑ 翠楽苑の夜の祭典です

 

竹灯篭の灯火と湖面に反射する紅葉のコントラストを肉眼で見ながら、ライブを楽しみたいですね。

 

翠楽苑の開館時間等は以下のとおりです。

○住所   白河市五郎窪山45-1

○開館時間 9:00~17:00(ただし12月から3月は16:30まで)

○定休日  12月から2月:第2水曜 3月、7月:第2水曜、木曜(祝日の場合、翌日)

年末(12月28日から31日)、年始(1月2日から3日)

○料金   入園:小中校学生¥160 大人¥320

呈茶:¥540

写友「景」さん 写真展 開催中!

新涼の秋が気持ち良い季節になりましたが、いかがお過ごしでしょうか。

今日から三日間は提灯祭りも開催され、にぎやかになりますね。

ただいまマイタウン白河のギャラリーには、写友「景」の皆さんの四季折々の美しい写真がたくさん並んでいます。

スタッフAも先程見学させて頂いたのですが、飛び出して来そうなくらい鮮やかな作品ばかりで見惚れてしまいました。

写友「景」さんの写真展の開催日時は

●9月14日~17日

●9:00~17:00まで(最終日17日は16:00までの展示)

●入場無料

芸術の秋!ということで、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?(*^^*)

 

提灯まつりが始まります!

みなさん、こんばんわ マイタウン白河です。

明日から、提灯まつりが始まります。

8月末にポケットパークの整備が終わったばかり、新設ほやほやの本町の山車会館にとっては、初めての提灯まつりです。山車はキレイに飾り付けられています。

↑ ひょっこりと国道沿いから本町山車会館を見ました

↑ 祭壇も整えられています

↑ 山車です

↑ 彫刻もよく見ると、迫力のある龍がいます

 

提灯まつりの詳細については、以下をご覧ください

http://www.kashimajinja.jp/chouchin2018.pdf#zoom=80

しらかわ街なか散策記(第4回) 続編

みなさん、こんにちわ マイタウン白河のスタッフ、のりです。

小峰城跡の城山公園には白河集古苑と二ノ丸茶屋があり、前回の散策記で二ノ丸茶屋の「とうふアイス」を紹介しました。

↑ とうふアイス

 

残暑厳しい時期で、冷奴を食べる機会も増えているのではないでしょうか?

今回、「おからドーナツ」(夏場はお休み中、秋までお待ちを)や「豆乳プリン」など、子供にも受けが良い商品が抱負な

「あづま豆富店」を紹介したいと思います。場所は楽蔵(中町の商業施設)近くの門前通り沿いです。

↑ 豆乳プリン

 

豆乳プリン、生地を食べてみたとき、豆腐に近い素材を感じることが出来ます。さっぱりとした大人のプリンというところですが、甘党の私は黒蜜をたっぷりとかけ暑さを吹き飛ばす糖分をしっかりと補給しました。

 

豆腐専門店って奥が深いです。

まずは、豆腐を保存する冷却水槽です。約1℃で温度管理されています。凍る直前ですね。

↑ 冷却水槽

 

この温度だと細菌が生物的に増殖できないので、デリケートな赤ちゃんや高齢者にはありがいたいですね。

冷蔵庫は4℃以下で中の空気を冷やせば良いですが、水槽の水は全て液体ですので、冷やすための負荷は気体とは異なりますよね。水槽の中に手を入れると、夏場でも清涼感を通り越して、痛いほどひんやりします。

↑ あづま豆富店のご主人

 

ご主人に聞いた豆腐のこだわりは水です。NASAで開発されスペースシャトルにも搭載された浄水器によって、人体に有害な物質を除去することができるそうです。

豆腐って、80%は水分です。カルシウムなどのミネラル分が多く含まれる水は硬水と呼ばれますが、豆腐作りにおいては、硬水より軟水(ミネラル分が少ない)の方が良いそうです。ちなみに、ヨーロッパの水は硬水が多いそうですが、日本の水はほとんど軟水であり、豆腐はまさに日本の風土を活かした食材と言えます。(日本豆腐協会から)

 

ところで、長生きの秘訣はいろいろ聞きますが、大豆はその一つです。

大豆に含まれるイソフラボンの効果で、ガン予防に繋がるようです。

「おからドーナツ」に「豆乳プリン」、さらに「ピーナッツ豆腐」まで、様々な食材を活かして商品を作ってしまう「あづま豆富」さん

私からのお勧めは、まずはこれです。

↑ 豆腐百珍

 

この商品は豆乳を冷やして作る点が通常の絹と異なります。ちなみに商品名の豆腐百珍とは、江戸時代、今から約235年前に出された料理本で、なんと100種類もの豆腐料理が解説されているそうです(wikipediaから)。あづま豆富店さんは、創業明治21年、今年で130年になるのですね。ちなみにこの頃の出来事として、白河駅の開業があります。黒磯-郡山間の開通は、皆既日食の観測をにらみ、国家的な事業としての取り組みで日食の1ヶ月前に間に合わせたそうです。(白河歴史の手引きれきしらから)

食べてみると、見た目は普通の豆腐でも、口から胃まで透き通る透明感というか、喉越しがとても良いので夏の活力になります。

老舗のお店の味わいを皆様もお試しあれ!

 

あづま豆富店さんの営業時間等は

○住所   白河市愛宕町39

○営業時間 午前中~18:00(朝、製造した後、近隣の取引先に卸してから店の販売が始まるそうです)

○定休日  日曜

マイタウン白河 探検ブログ その2

こんにちは!

スタッフAです(*´ω`*)

お盆を過ぎても相変わらずの暑さですが、みなさんお元気でお過ごしでしょうか。

今年の夏はアイスがおいしいので、スタッフAはしょっちゅうお腹を壊しています。。

 

今日は一階フロアの紹介の続きと戊辰150年記念グッズを紹介させて頂きます。

以前も紹介させて頂いた売店「ららマルシェ」

こちらのお店はお菓子や飲み物、アイスクリーム、冷凍食品、生活雑貨まで揃います。

地下のパン工房「わくわくパン工房」さんの手作りパンも買うことが出来ます♪

中でもわたしのお気に入りはアップルカスタード です!

どれもおいしいので一度ご賞味ください(*˘︶˘*)

 

そして✨ららマルシェで大人気の戊辰グッズを紹介します!!

↑戊辰戦争150年ピンバッジ(二種類:陣羽織、十六ささげ隊)

一つ¥350、二種セットだとお得!な¥600(税込)

↑戊辰戦争漫画本 一冊¥500(税込)

スタッフAがよく聞かれることの一つに、「戊辰戦争ピンバッジのそれぞれの由来」があるのですが、スタッフA自身調べてなるほど!と思ったので、みなさんにもぜひ知って頂きたいので、このブログで詳しく紹介させて頂きます。

赤いバッジ→陣羽織+彼岸花(慰霊の花) のデザイン

※陣羽織…羽織の一種。武士が陣中で用いたことからこの名称。

ロゴのバッジ→白河戦争で新政府が恐れた遊撃戦を得意とした「十六ささげ隊」モチーフ。

※遊撃戦…鎧兜を身に着け、弓や槍を使う

※十六ささげ隊…十六人組。「身をささげる」ということから、または『十六ささげ』という豆に掛けられているのではないかと言われている。

スタッフAは、十六ささげ隊の「身をささげる」という精神に驚きました。今まで知らなかった歴史を、今回学ぶことができて良かったなと改めて思いました。

つづいて一階フロアのご紹介の続きに移らせて頂きます。

マイタウン白河に徐々に浸透してきたフリマBOXです!!

月500円×2ヶ月=1000円で1ボックスを借りることができ、そこに自由に商品を並べて頂き、誰でも2ヶ月毎に出品できる小さな委託販売BOXです。

二ヶ月ごとに出品者さんを募集していますので、マイタウンに直接お越し頂きお申込みお願いします。(出品申し込み多数の場合抽選になります。)

お洋服やハンドメイドのかわいいお品を出品していらっしゃる方もいたり、様々な商品が並ぶフリマBOX、マイタウンにお越しの際はチェックしてみてください。意外な掘り出し物が見つかるかもしれませんよ!

 

そして、かわいい”しらかわん”のイラストがいっぱいのボード!

こちらは各会議室の案内板になります。

しらかわんがかわいく案内してくれているので、どの部屋か迷ってしまったときはしらかわんに聞いてみるのも👌。もちろん、総合案内にスタッフもおりますので館内でわからないこと、困ったことがありましたらお気軽に声をかけてください。

最後まで読んで頂きありがとうございました!(o・ω・o)

次はチャレンジショップを紹介させて頂く予定です。お楽しみに★

 

 

マイタウン白河 探検ブログ その1

みなさんこんにちは(*^^*)

スタッフAです。

今回から、このブログを見るだけでマイタウン白河を探検している気分になれる連載を全8回にわたってお届けします!!

それでは記念すべき第一回は、マイタウン白河の顔とも言える一階フロアをご案内致します!

みなさん遅れないように着いてきてくださいね!

 

 

最初に、マイタウン白河を色彩豊かに彩る植栽をご紹介します。

マイタウン白河の正面に移動すると、まず飛び込んでくるのが色鮮やかな花々。

マイタウン白河のスタッフが真心込めて育てています。

毎月変わる花々を見るのがわたしの密かな楽しみです。

皆さんもただ通り過ぎるだけではなく、足元の花にも注目してくださいね。

 

自動ドアをくぐると、

市内のイベント、教室等のフライヤーがたくさん置いてあります。

 ご興味のあるものがございましたら持ち帰ってじっくりチェックしてみるのもいいですね。

※設置希望のフライヤーがある際にはインフォメーション(1階総合受付)までお持ち頂き、必要事項を記入して頂きます。

 

2つめの自動ドアをくぐると、一面真っ白なロビーが広がっています。

そしてロビーで最初に目に飛び込んでくるのが、壁にかかったテレビとソファー。

今年は戊辰戦争から150年ということで、戊辰戦争についての知識を深めることの出来る映像を流しています。マイタウンでも、ところどころで戊辰戦争の展示等がございますので、これからこの連載でご紹介させていただきます。

またこちらのスペースは、みなさんが自由に使えてくつろいだり交流するための場所になっています。

ぜひ、お友達と団らんを楽しんだりマイタウン白河に来ている知らない方とも交流するきっかけになって頂けたら、とスタッフAは願っています。

「この白河市で、いきいき活動して頂く」ためにマイタウン白河が少しでもお手伝い出来ればうれしいです。

 

 

 続!

しらかわ街なか散策記(第3回)

みなさん、こんにちわ マイタウン白河のスタッフ、のりです。

夏の真っ盛り、小峰城跡の城山公園にある白河集古苑を見学しました。

小峰城の三重櫓が白河駅のホームから見えますが、城山公園は歩くと距離がありますね。

目標がはっきりと見えるので頑張れます。健康に良いと思います。

↑ 小峰城跡の城山公園の外縁&駅方向

 

さて、公園内を少し歩けば、白河集古苑が見えてきます。

↑ 白河集古苑

 

見学時は特別企画展のプレ展示「150年前の白河と戊辰戦争」(6/9~7/29)中でした。

現在、8/11~10/8の間、特別企画展「戊辰戦争と白河」が展示されています。

平常展示されている結城家古文書館も変更して、特別企画展のブースにしているそうです。

↑ 特別企画展「戊辰戦争と白河」

 

入口のロビーには、小峰城の変遷の地図があります。

時代によって数度の改修がなされておりますが、丹羽長重公の大改修にびっくりです。

城の北に流れる阿武隈川の流れまで変えたのです。侍屋敷を広げるとともに、現在の市街地の基礎を造りました。

江戸時代、白河は「奥州の押さえ」として、幕末まで7家の大名が藩主を務めたそうです。

地理的にも重要な位置にある白河は、譜代大名や徳川家の一門大名が治め、幕府から重視されていたようです。(白河歴史の手引き「れきしら」から)

 

集古苑では、幕末・明治の藩主、阿部家の名品が展示されています。

阿部家から通算6人も幕府の老中を輩出したそうです。(白河集古苑リーフレットから)

ちなみに、老中とは定員が5名程度、普段の業務は月番制で毎月1人が担当し、重大な事柄があるときは合議していたみたいですね。臨時に老中の上に将軍の補佐役として大老が置かれることもありますが、老中は政務全般を担当するそうです。(wikipediaから)

現代に例えれば、内閣官房長官を毎月、交代で務めるような感覚でしょうかね。

全国の総石高は約2千3百万石(17世紀中頃)(wikipedeiaから)です。幕政を担う老中の任用要件は、2万5千石以上の譜代大名ですから、老中に就くということは、凄いですよね。

 

また、パネルでは、戊辰戦争が解説されています。白河市民としては、白河口の戦いが馴染み深いところですが、その後の棚倉落城、三春降伏、二本松落城から母成峠の激戦、そして会津へという一連の流れが分かります。会津地域における戊辰戦争の爪痕は、放送等を通じて広く国民に浸透していると思いますが、そこに至る道のりにも多くの悲劇があることを南関東出身の私は知らなかったので、もっと勉強しなければならないと感じました。

 

そのほか、展示品の中には、白河市歴史民俗資料館から木質の遺構が臨時展示されておりました。

白河には、森林も身近にありますね。檜風呂の薫りを楽しんだり、コテージに泊まったり、木の温もりを感じたいです。

 

城山公園の施設は、集古苑だけではありません。二ノ丸茶屋もあります。

インスタ映えする「白河だるまバーガー」(白河観光物産協会HP)は温存し、「とうふアイス」をチョイスしました。

 

↑ のぼり旗(夏限定、季節を感じます)

↑ とうふアイス(二ノ丸茶屋から三重櫓は木に隠れて見えません。死角があるのも魅力の一つです)

 

食べた印象は、豆腐アイス!という感じを受けず、味はバニラベースで美味しくいただきました。

豆腐と言えば、楽蔵(中町の商業施設)近くの「あづま豆富店」の「おからドーナツ」を思い出します。

次回の散策記で、詳しく紹介します。

 

集古苑の開館時間等は以下のとおりです。

○住所   白河市郭内1-73

○開館時間 9:00~16:00

○定休日  毎週月曜(祝日の場合は翌日)、年末年始

○料金   小中学生¥100 大人¥320

 

二ノ丸茶屋

○営業時間 9:30~17:00(LOは30分前)

○定休日  毎週水曜(集古苑は開館)